メガガブリアスexおすすめデッキ
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現在のメガガブリアスexデッキレシピ
メガガブリアスexデッキ · ガブリアス (B4a)
メガガブリアスexデッキ · ガブリアス (A2)
ガブリアスデッキ (B4a)
相方とカードの種類を比較
ハクリューB4-117ガブリアスデッキのどの型がハクリュー · B4-117を採用している?
ガブリアスB4a-054ガブリアスデッキのどの型がガブリアス · B4a-054を採用している?
ガブリアスA2-123ガブリアスデッキのどの型がガブリアス · A2-123を採用している?
ガブリアスデッキのトレーナーズ採用状況
大会のガブリアスデッキ全42リストのうち、各トレーナーズを採用しているリストの数です。
にじいろの洞窟B4-155100%42件中42件のレシピが採用
モンスターボールP-A-005100%42件中42件のレシピが採用
博士の研究P-A-007100%42件中42件のレシピが採用
ふしぎなアメA3-14497.6%42件中41件のレシピが採用
モノマネむすめB1-22595.2%42件中40件のレシピが採用
ナツメA1-22535.7%42件中15件のレシピが採用
他のトレーナーズを見る (15)
アカギA2-15031%42件中13件のレシピが採用
シロナA2-15223.8%42件中10件のレシピが採用
ミツルB4-15321.4%42件中9件のレシピが採用
ポケモンセンターのお姉さんA2b-07016.7%42件中7件のレシピが採用
レッドA2b-07116.7%42件中7件のレシピが採用
ハルカB1-22316.7%42件中7件のレシピが採用
アオイB3a-07114.3%42件中6件のレシピが採用
スピーダーP-A-00214.3%42件中6件のレシピが採用
しあわせタマゴB3-14811.9%42件中5件のレシピが採用
クリアヴェールB4-1497.1%42件中3件のレシピが採用
まもりのポンチョB2-1474.8%42件中2件のレシピが採用
フィールドブロアーB3-1474.8%42件中2件のレシピが採用
小さなふうせんB3b-0644.8%42件中2件のレシピが採用
おおきいマラサダA3-1422.4%42件中1件のレシピが採用
いやしの海辺B4-1542.4%42件中1件のレシピが採用
メガガブリアスexデッキの大会成績
勝率は対戦数と併せて確認してください。

メガガブリアスexデッキ · ハクリュー
- 勝率
- 41.4%
- 対戦
- 99
- 最高順位
- #21

メガガブリアスexデッキ · ガブリアス (B4a)
- 勝率
- 44.4%
- 対戦
- 45
- 最高順位
- #20

メガガブリアスexデッキ · ガブリアス (A2)
- 勝率
- 58.3%
- 対戦
- 36
- 最高順位
- #9
ガブリアスデッキ (B4a)
- 勝率
- 28.6%
- 対戦
- 14
- 最高順位
- #33
メガガブリアスexデッキの対面成績
手持ちのカードで組めるガブリアスデッキ
キーカードを確認し、各レシピで手持ちのカードと照合できます。
過去のガブリアスデッキ
ガブリアスデッキのよくある質問
どのガブリアスデッキレシピから見ればいい?
大会での使用例を見たいなら、まず「メガガブリアスexデッキ · ハクリュー」を確認してください。集計期間の全42件のうち21件がこの構築で、対戦記録は99戦です。採用数が最多でも勝率が最高とは限りません。レシピを開き、手持ちのカードと照合しましょう。
現在のメガガブリアスexデッキレシピA2とB4aのガブリアスデッキでは同じカードが使える?
シリーズ番号を確認してください。どちらもメガガブリアスexを使いますが、相方はガブリアス(A2-123)とガブリアス(B4a-054)に分かれます。同名でもイラスト違いではなく、別のカードです。持っている方のレシピで必要なカードを確認できます。
相方とカードの種類を比較ガブリアスデッキでにじいろの洞窟はどのくらい採用されている?
期間中の全42件のレシピのうち、42件でにじいろの洞窟が採用されました。手持ちを確認する際の目安になりますが、採用件数からデッキ内の枚数は分かりません。正確な枚数は個別のレシピで確認してください。
ガブリアスデッキのトレーナーズ採用状況以前のガブリアスデッキレシピはどこで見られる?
たとえば「ガブリアスex ラムパルド」の最終確認日は2026-10-31です。過去のレシピは見返せますが、当時の成績は現在の採用率には含めません。今の環境を判断するときは、ページ上部の集計期間を確認してください。
過去のガブリアスデッキガブリアスデッキの回し方
二撃目で選ぶガブリアスデッキ
メガガブリアスexのデッキを選ぶときは、最初の大技よりもその次の番を想像してみよう。フォーリングエッジで相手をきぜつさせても、そこで勝ちきれなければ対戦は続く。ハクリュー入りのガブリアスデッキは、同じアタッカーでもう一度攻めたい。A2を使うガブリアス構築では別のアタッカーに交代できる。今の打点より次の番に払えるエネルギーで比べよう。
P-B-099のフォーリングエッジは、水・闘・無色で190ダメージ。攻撃後、このポケモンからエネルギーをランダムに2個トラッシュする。メガガブリアスexデッキで無色の枠にどのエネルギーを使うかは選べるが、トラッシュする2個は選べない。回収を重視したガブリアスのリストでも、必要なタイプを戻せるとは限らない。
たとえば相手のバトルポケモンを今の一撃で倒せるとする。まず、何ポイント取れるかを数えよう。二つのガブリアスのリストで同じ局面を試そう。水だけ残ったとき、ハクリュー入りのガブリアスデッキは連続で攻撃できるか。闘だけなら、A2に交代して倒せないか。
ハクリューはベンチ、エネルギーを受けるのはバトル場
B4-117のハクリューは自分の番に1回、ベンチにいるとき、トラッシュからバトル場のドラゴンポケモンにエネルギーを1個つけられる。ハクリューをバトル場に出した場合や、メガガブリアスexをベンチに下げた場合は同じ動きができない。ハクリュー型のガブリアス構築はまずベンチを1枠使う。ハクリューがいないメガガブリアスexデッキでは、トラッシュのエネルギーを次の番に使えるものとして数えられない。
フォーリングエッジのあとに闘だけが残り、トラッシュには水があるとする。次の番、ハクリューで水を戻し、エネルギーゾーンから無色の枠を埋めれば、続けて190ダメージを狙える。同じガブリアスのリストで、水が残る場合と闘が残る場合を試そう。どちらかでガブリアスデッキの攻撃が1ターン遅れたら、不足したタイプを記録したい。
この動きにはミニリュウからハクリューへの進化が要る。ハクリューを引いただけでは準備は終わらない。ハクリュー入りのガブリアスデッキとA2のガブリアス構築で、場に必要なたねの数を比べよう。初手がフカマルかミニリュウかで、必要な準備が変わる。
通常カード2種で変わるガブリアス構築
A2-123のガブリアスは、特性で手札を1枚トラッシュして1枚引ける。手札の枚数は増えない。水と闘が1個ずつあれば、A2のガブリアスデッキはもう100ダメージを出せる。190を狙うメガガブリアスexデッキはもう1個必要で、最大打点の差よりその1ターンが響くこともある。
B4a-054は水・闘・無色で120ダメージ。このガブリアス自身のワザのダメージで相手をきぜつさせると、次の相手の番、このポケモンはワザのダメージや効果を受けなくなる。B4aのガブリアス構築では、自分のワザで倒せる相手を選ぼう。同じガブリアスデッキの別のアタッカーが取ったポイントでは、この特性は働かない。
ほかにダメージを変える効果がないとして、相手の残りHPが110なら、A2の100では届かず、B4aの120なら倒して特性も働く。ところが、こちらについているのが水と闘だけなら話は逆だ。同じ盤面で二つのガブリアスのリストを試す。2エネならA2が動ける。3エネなら、B4aのガブリアスデッキは残りHP110の相手を倒せる。
ガバイトをどのガブリアスに進化させるか
メガとA2、B4aはいずれもガバイトから進化する。場のガバイト1匹は三つの選択肢であって、完成したアタッカー3匹ではない。組みたいガブリアスデッキに進化の経路がいくつあるか数えよう。選んだガブリアスのリストに複数の2進化があっても、2匹目を育てるには別のフカマルが必要だ。
ふしぎなアメは、たねポケモンを対応する手札の2進化へ直接進化させる。ただし、自分の最初の番や、場に出したばかりのたねポケモンには使えない。メガガブリアスexデッキのふしぎなアメは進化の段階を省くカード。フカマルを出した番と、その次の番とで同じガブリアスのリストの手札を試すと、使えるタイミングがはっきりする。
ガバイトを減らせばトレーナーズの枠は空くが、アメと正しい2進化を同時に引かないと動けない手札も増える。逆に最終進化を全部入れれば、たねを探すカードに使える枠が減る。ガバイトの枚数を変える前に、実際に提出されたガブリアスのリストを見よう。各ガブリアス構築の人気カードを寄せ集めても、安定した進化の経路ができるとは限らない。
エネルギーゾーンとトラッシュを区別する
B4-155のスタジアムは、番のプレイヤーがエネルギーゾーンに発生したエネルギーを捨て、次のエネルギーを発生させられる。次が必要なタイプになる保証はない。相手も自分の番に使えるので、出す前に相手の必要エネルギーも見ておこう。相手も別のエネルギーを待っていないか。混色のガブリアスデッキには役立つスタジアムでも、今のエネルギーで攻撃できるガブリアスのリストなら、捨てずに使うほうがよい場面もある。
今のゾーンには何があるか。トラッシュにはどのタイプがあるか。ハクリュー型のガブリアス構築と別のガブリアスデッキを比べるときは、ゾーンとトラッシュを分けて考えよう。スタジアムは発生したエネルギーを替えられるが、トラッシュの闘を直接つけることはできない。
メガガブリアスexがにげるためにはエネルギーが2個要る。逃がせばすぐに3ポイントを取られる事態は避けられるかもしれないが、その2個は次に使うワザの計算から引かなければならない。メガガブリアスexデッキでにげる前に、次に前へ出す1匹を決めておこう。2エネで動けるポケモンがいるガブリアスのリストと、ベンチに進化前しかいない場面とでは答えが違う。
ガブリアスのリストと大会成績の読み方
ページ上部には集計期間がある。リスト数はその構築に分類されたデッキの数、対戦数はそれらで戦った試合の数で、1人が複数試合に出る。最高順位も一度の好成績を示すもので、通常期待できる順位ではない。最も多く使われたガブリアスデッキと、最高順位のガブリアス構築は同じとは限らない。1大会の結果を理由にカードを変える前に、その選手のガブリアスのリストを開こう。
ハクリュー型にも通常のガブリアスが入ることはある。A2のカードが1枚見つかったからといって、デッキ全体がA2を相棒とする型に変わるわけではない。ハクリュー入りのガブリアスのリストにA2のカードがあっても、デッキ全体がA2型のガブリアス構築に変わるわけではない。分類と実際の採用枚数を別々に確認しよう。
対面成績も、表示された二つの構築の組み合わせに限られる。同じタイプの相手すべてに数字を当てはめることはできない。対面の数字は一つのガブリアスデッキと一つの相手の組み合わせに限られる。ハクリュー型のガブリアス構築の成績を、B4aのガブリアスのリストにそのまま当てはめることはできない。
ガブリアスデッキの1枚を替えて試す
まず手元にあるバージョンのリストをそのまま使い、狙ったポケモンが初めて攻撃できた番を記録する。次に、最初のフォーリングエッジのあとに有効な二撃目があったかも記録しよう。メガガブリアスexデッキでは最初の190と、次にワザを使えた番の両方を記録しよう。ガブリアスデッキの進化が遅いのか、進化後に息切れしたのかを分けて考えられる。
補給を改善したいなら、トラッシュに必要なエネルギーがあり、バトル場のドラゴンに戻せた番を数える。手札を改善したいなら、A2の特性で何を捨て、代わりに何を引いたかを書く。A2のガブリアス構築で1枠変えたら、実際に捨てた手札を記録する。B4aのガブリアスデッキなら、自分のワザで取ったきぜつだけを数えよう。
対戦した相手の構築も一緒に残しておこう。有利な相手に続けて当たると、効いていない変更までよく見えてしまう。相手のデッキも一緒に記録しよう。あるガブリアス構築の連勝と、別の相手に当たったガブリアスのリストの記録は単純には比べられない。
最後の1ポイントを取れるガブリアス構築は?
あと1ポイントで勝ち、相手の残りHPは100。自分のガバイトには水と闘がついていて、手札からA2かメガを選べるとする。ダメージを変える効果がなければ、A2の100で今すぐ勝てる。この局面ならA2のガブリアスデッキは2エネで勝てる。メガガブリアスexデッキで3個目を待つ必要はない。相手の残りHPを110に変えて、もう一度比べてみよう。
今度はあと2ポイント必要で、目の前の相手を倒しても1ポイントしか入らず、ベンチに強いアタッカーが控えているとする。B4aで自身の特性を働かせるのか、メガで倒したあとエネルギーを立て直すのか。最初のきぜつで決着しないなら、B4aのガブリアス構築は特性で次の攻撃をしのげる。メガガブリアスexデッキは次のワザを準備しながら、3ポイントを渡さない道も残す必要がある。
代表リストを見比べるときは、まず手札、場、残りHPを決め、その状況を本当に解決できるカードが入っているかを確かめよう。逆に、終盤には理想的なカードが、よくある初手では何もできず残る場合も考える。よく出会う局面を解決できるガブリアスのリストを選ぼう。次に、その切り札をガブリアスデッキの初手に置いてみたい。終盤に強くても、序盤にたねを出せなくなるのでは困る。






